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アール・ド・ヴィーヴル

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2021年カレンダーを発売しました《完売のお知らせ》

2021年1月9日

2021年カレンダーは完売いたしました。ご購入ありがとうございました。

アール・ド・ヴィーヴルのオリジナルのカレンダーが完成しました。
全28ページフルカラー、アールの仲間が描いた作品が一ヶ月を彩ります。
美しく楽しいデザインは、インテリアにもギフトにも最適です。
カレンダーの収益は全てアール・ド・ヴィーヴルの活動に役立てさせていただきます。

価格 :1冊 1,100 円(税込)
サイズ :210mm×210mm

無料名入れサービス:
50冊以上ご注文のお客様には、お名前入りのオリジナルメッセージカード(名刺大)をおつけします。

お申込み方法:
購入申込書をダウンロードください。

申込書ダウンロードはこちらから

必要事項をもれなくご記入いただき、FAXまたはメールでお申込み下さい。
追ってメールにて、商品代金と送料をご連絡いたしますので、指定口座へのお振込をお願いいたします。
ご入金の確認ができ次第、順次発送させていただきます。

お申込先:
FAX(24時間受付) ●0465-25-4534
Eメール●info@artdevivre-odawara.jp

送 料
1~4册:110円 / 5〜9册:150円(全国共通/ゆうメール)
10册以上は送料無料

【販売店舗】2020年11月12日現在

現在下記のお店で取り扱っていただいています。
お取り扱いいただける場所がありましたら、ぜひお声がけください。

・カフェリーフ(小田原市栄町)
・小田原お堀端 万葉の湯(小田原市栄町)
・生活彩家(小田原市役所内)
・美容室Mu(小田原市城山)
・平井書店(小田原市栄町)
・modern湯治 おんりーゆー(南足柄市)
・箱根ラリック美術館(箱根町仙石原)
・文昭堂好文の木(足柄下郡湯河原町)
・十二庵(足柄下郡湯河原町)




《クリックすると拡大します》

カレンダーのお申込み・お問合せ

フォームがお使いになりづらい方は、メール info@artdevivre-odawara.jp よりお申し込みください。

カテゴリ: アール・ド・ヴィーヴルからのお知らせ, 未分類

鈴廣かまぼこ株式会社 鈴木 博晶社長より、クラウドファンディングへの応援コメントをいただきました!

2020年12月16日

2018年にはかまぼこ博物館で展覧会「自分らしく生きる9」を開催させていただいた鈴廣かまぼこさま。
http://artdevivre-odawara.jp/jibunrashiku09/

鈴木博晶社長から元気が湧いてくるメッセージをいただきました。

私どもの会社の社員食堂と休憩室に飾られるアールの絵画は3ヶ月ごとに替わります。
そこからは力強いエネルギーがほとばしって、見て感じるだけではない温かさが部屋全体に広がっています。心の赴くままに自由に描かれたからこそでしょう。

創作活動を通じて豊かな人生を育んでいくことに少しでも支援ができればと。
応援しています!

鈴木 博晶

昭和29年 2月10日  神奈川県小田原市生まれ
昭和52年 3月  東京工業大学経営工学科卒
平成24年9月  鈴廣かまぼこ株式会社  代表取締役社長 就任 現在に至る



障がいがある人たちが、自分らしく生きられるアトリエをつくる
クラウドファンディング|A-port 朝日新聞社
https://a-port.asahi.com/projects/artdevivre-odawara

カテゴリ: 未分類, 活動報告

作家の田口ランディさんよりクラウドファンディングへの応援メッセージをいただきました

2020年12月6日

クラウドファンディング開始から6日目の朝を迎えました。
みなさまからいただく応援のあたたかさに胸がいっぱいになります。

小田原の隣町、湯河原町から、作家の田口ランディさんが応援メッセージを届けてくださいました。

近年のアール・ド・ヴィーヴルの活動に、小田原近辺の住民として拍手喝采を送っています。私の住む町でもそこかしこで、アールの絵を見るようになりました。芸術を通して障害をもった人たちの自立支援ができればすばらしい、さらにアートが町を豊かにしてくれたらもっとすばらしい。通所者のみなさんの自由で生き生きとした作品の数々は、人を立ち止まらせ、はっとさせる力を持っています。その線やヴィヴィッドな色は懸命に「いま、ここ」を生きる命の強さを教えてくれます。芸術を通した障害者自立の取り組みに心から声援を送ります。この活動を通してアートが誰にとっても身近なものになっていきますように。そして多くの方がこの活動を知り、応援してくれますように!

作家 田口ランディ
広く社会問題や人の心の闇をテーマに作品を発表。障害者アートの分野での講演も多い。近著は「逆さに吊るされた男」(河出書房新社) 


障がいがある人たちが、自分らしく生きられるアトリエをつくるクラウドファンディング|A-port 朝日新聞社
https://a-port.asahi.com/projects/artdevivre-odawara

カテゴリ: 未分類, 活動報告

展覧会「自分らしく生きる11」を開催いたします

2020年12月2日

「自分らしく生きる」は障害者就労支援B型事業所「アール・ド・ヴィーヴル」のメンバーと、アートワークショップに通う子どもから大人までの参加者が創作した作品の中から、アート・ディレクター中津川浩章氏がキュレーションする展覧会です。
この度、ギャラリーNEW新九郎さんにて11回目の展覧会を開催する運びとなりました。今、この時を、みなさんにご覧いただけることを、本当にありがたく思います。

アールの作品から生まれたアートグッズも販売いたします。
お買い物やお食事の途中で、お立ち寄りいただければ幸いです。
みなさまとお会いできることを、心より楽しみにしております。


2020年12月9日(水)〜14(月) 10:00〜18:00(最終日16:00まで)
会場・ギャラリーNEW新九郎
神奈川県小田原市中里208 小田原ダイナシティWEST MALL 4F
TEL:0465-20-5664

【ギャラリートーク】
2020年12月12日(土)午後2時(先着35名さま)
中津川浩章・萩原美由紀 アール・ド・ヴィーヴルのメンバー
於:ギャラリーNEW新九郎

後援:小田原市・小田原市教育委員会
協力:FMおだわら (株)ダイドーフォワード
主催:認定NPO法人アール・ド・ヴィーヴル


アール・ド・ヴィーヴルのアトリエでは子どもから大人までさまざまな年齢、さまざまな障害があるメンバーが表現活動をしている。障がいがあるからこその社会へのまなざし、優しさ、痛み、ユーモア、など、私たちが獲得した視点とは少しだけ異なったユニークな視点が表現の中に反映されています。そのまなざしは私たちが生きていく中で失ってしまった感覚のきらめきが息づき、声をかけられるのをじっと待っている。できるだけ先入観を排してゆっくりと作品を見てほしい。そして感じたことをすぐに出来合いの言葉にしないで家に帰ってからゆっくりゆっくり言葉を探してほしい。アートはさまざまなコミュニケーションができる豊かな世界だから。

アートディレクター 中津川浩章

私は、小児科医の横田俊一郎先生と一緒に、アールの副理事長をしております。 私自身は、容姿容貌には恵まれませんでしたが、子供の頃から身体も丈夫で比較的勉強もできました。いろいろな社会福祉法人の理事や顧問にさせて戴いてから、通算で40年になります。「健康で生まれた者は、障がいのある方々の手助けをしなければならない」との信念を持って、福祉施設の建物の建設や寄付金集めに頑張ってまいりました。大勢の人に協力して戴けました。
しかし「私がやってやった」との思いは、大きな間違いでありました。アールの人達の創作活動や作品を見せて戴いた時、「パワー」を貰って元気にさせて戴いているのは私の方だった、とこの歳(現在71歳)になってやっと気がついたのです。 皆様、是非作品を見に来て下さい。そして作品の前で大きく両手を拡げ、腹一杯に「パワー」と「運」を吸い込んで下さい。きっと良い事があると思います。有難うございます。

杉﨑茂
認定NPO法人アール・ド・ヴィーヴル副理事長
弁護士・元日本弁護士連合会副会長

カテゴリ: アール・ド・ヴィーヴルからのお知らせ, 未分類

利用者さんの送迎を実施しています

2020年7月22日

現在アールでは、コロナウィルス流行に対応し、事業所に通所する利用者さんの送迎を行っています。

・人が集まる場所(駅、バス停など)に行くのが不安。
・感染が心配。公共交通手段に乗ろうかどうしようか迷う。
・かかりつけの病院などから、来院時は感染予防のため公共交通機関は使用しないようにと伝えられている。
・外出自粛が呼びかけられているのに、自分は(アールに通うために)外に出てしまっている。通りがかりの人達の視線が、責められているようで怖い。

これまでバス等で通所できていた利用者さんは、こんな不安、ストレスを抱えながらの通所が続いていました。
不安から通所が困難となってしまった利用者さんもいます。
それらの緩和・対策として、6月1日より、駅~アトリエ間の送迎を実施することとなりました。

待ち合わせ場所の駅で、利用者さんは、緊張した面持ちで車の到着を待っています。
「待っている間、通りかかる人が多いと怖いので、下を向いています。」
という人も。
車に乗り込むとほっとした様子で表情が緩んでいます。

自己選択は自立の第一歩。
コロナ禍に巻き込まれるまでは、公共交通手段を使っての通所は、生活力を育てる、という観点で必要なことでした。

しかし、この環境下では、アトリエでの支援を安全且つスムーズに受けていただくことを最優先に考えています。

現在は経費を賄う背景はないため、ボランティアでの活動となっています。

カテゴリ: アール・ド・ヴィーヴルからのお知らせ, 未分類

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