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アール・ド・ヴィーヴル

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NPO法人まる代表理事の樋口龍二さんから応援メッセージをいただきました!

2020年12月25日

アール創設時からのあこがれの先輩施設、福岡の「工房まる」。
2020年11月、代表樋口龍二さん、施設長の吉田修二さんをお招きし、研修会を行い、小田原エリアの企業や行政のみなさんとともに、たくさんのことを学ぶことができました。

障害がある人一人ひとりの個性とともに生き、地域の福祉の中核として活躍する樋口さんが、力強い応援コメントを寄せてくださいました!

大人になるにつれて、人前で思いっきり笑ったり泣いたり怒ったりしなくなるような。
逆に周りの状況に合わせたり、羽目を外さないように器用に振舞ったりすることが上手になるような。
この世界に関わることがなかったら、僕はそんな大人になっていたような。
大切な感覚を忘れさせないそんな世界は昔、世の中に広く知られることなく、施設や学校といった小さな建物の中にあった。
けど今は、そのような小さな場所から、世の中に新たな価値観を創造するムーブメントがはじまっている。

小田原市にそんな場所がある。
その場所は「アール・ド・ヴィーブル」。
そのムーブメントに関われば、自分の中の新たな価値観がわきでてくる。
人の存在や場の在り方という“リアル”に関わる冒険を「アール・ド・ヴィーブル」と一緒にたのしむべき。

樋口龍二(ひぐちりゅうじ)
NPO法人まる代表理事
1974年生まれ。1998年、染色会社在職中に「工房まる」と出会い、障害のある人たちの感性に魅了され即転職。2007年に「NPO法人まる」設立と同時に代表理事就任。2015年「(株)ふくしごと」、2018年「九州障害者アートサポートセンター」、2000年に「FACT(福岡県障がい者芸術文化活動支援センター)を設立し、九州/福岡を中心に、障害のある人たちの表現を社会にアウトプットする企画運営や、表現活動をサポートする人材育成としてセミナーやワークショップ等も各地で開催。2014年には、「NPO法人まる」が「第22回福岡県文化賞(社会部門)」を受賞。


障がいがある人たちが、自分らしく生きられるアトリエをつくる
クラウドファンディング|A-port 朝日新聞社
https://a-port.asahi.com/projects/artdevivre-odawara/



カテゴリ: 活動報告

地域振興の専門家、藻谷浩介さんが応援メッセージを寄せてくださいました

2020年12月23日

アールが初めて開催した展覧会「第一回 自分らしく生きる展」最初のお客さまが、小田原の街づくりの先生、藻谷 浩介さんでした。
それ以来ずっと、展覧会に足を運んでアール・ド・ヴィーヴルを応援してくださっています。

写真@青木優佳氏

アール・ド・ヴィーヴルが始まった頃から、ありがたいご縁があり、応援しています。
会としてやっておられることがとても素晴らしいのはもちろん、皆さんの作品が素晴らしい。おもしろい。ワクワクさせる。どの作品も生きているみたいなんです。

アール・ド・ヴィーヴルって、「生きている証としてのアート」っていう意味もあるのでしょうけれど、「アート自体が生きている」っていう意味もあるのでしょうね。

…というような、余計なことを頭で考えすぎ、こういう作品を自然に産みだすことのできない自分にとって、アール・ド・ヴィーヴルの皆さんは、代わりに思いを成し遂げてくれる人たちなのです。

藻谷 浩介 (もたに こうすけ)

山口県生まれの 56 歳。平成合併前の全 3,200 市町村、海外 114 ヶ国を自費で訪問した、地域振興の専門家。2012 年より㈱日本総合研究所主席研究員。
中学時代には授業で描いた抽象画が全国美術展に入選したことこともあったが、高校の美術教師に「お前の絵はめちゃくちゃ」と言われて挫折。
著書にデフレの正体、里山資本主義 (KADOKAWA)、完本・しなやかな日本列島のつくりかた新潮社) など。近著(共著)に 進化する里山資本主義 (Japan Times)、東京脱出論 (ブックマン社)。


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クラウドファンディング|A-port 朝日新聞社
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カテゴリ: 活動報告

小田原箱根商工会議所・鈴木悌介会頭より応援メッセージをいただきました。

2020年12月23日

エネルギー問題始め、地域のために日々尽力なさっている、小田原箱根商工会議所 鈴木 悌介会頭より応援メッセージをお寄せいただきました。
いつもアールの活動に心を寄せてくださり、ありがとうございます。

障がい者と健常者を分ける境目って何だろう?
健常者と呼ばれる人だって完全完璧な人間なんていないし、障がい者と呼ばれる人の障がいもそれぞれで、まさに個性のようなもの。
社会の仕組み上、便宜的に分けているだけで、本当は境目などなく、つながっている。
アールの活動はそのことに気づかせてくださいました。

小田原の街にアールの仲間がイキイキワクワク暮らし、活動できる場づくりのお手伝いをできることは、幸せで楽しいことだと思います。
みなさんもアールの世界をご一緒に楽しみませんか?

鈴木 悌介

1955年 神奈川県小田原市にてかまぼこ屋の次男として誕生。
米国での10年間のビジネス経験を経て、現在、鈴廣かまぼこグループの代表取締役副社長。
2003年日本商工会議所青年部 会長を経て、2013年より小田原箱根商工会議所 会頭。
一社)エネルギーから経済を考える経営者ネットワーク会議 代表理事。
他(令和2年12月現在)


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おおたか静流さんより、クラウドファンディングへの応援メッセージをいただきました!

2020年12月18日

歌手のおおたか静流さんがメッセージを寄せてくださいました。
2017年「声のおえかき」ワークショプでアールにいらしてくださった静流さん。どんな人でも参加できる楽しいプログラムでみんなを引っ張ってくださる、やさしくてユーモアのあるお人柄、
そして力強く美しい声で歌ってくださった「悲しくてやりきれない」。
メンバーも保護者も今なお静流さんに魅了されています。
http://artdevivre-odawara.jp/ootakashizzlews/

私の祖父は貧乏な絵師で、ろうあ者でした。その絵師の子である私の父から、
「話せない者の代わりに話せ、動けない者の代わりに動け」と教わりました。
ハンデを持ちながら表現することへの切なる願いと情熱は、内なる声であり、
私の生きる道しるべです。
アール・ド・ヴィーヴルを囲む方々の優しい風に吹かれて、
心がスイスイ泳いでいってしまう・・・・そんな雰囲気が大好きです。
夢に向かう航海に、ご一緒したいです!

おおたか静流/Sizzle Ohtaka

七色の声を操り、ジャンルを飛び越えた表現をこよなく愛す。
NHK Eテレ「にほんごであそぼ」で歌唱。
”声のお絵描き”主宰。声のバリアフリーを目指す。
http://sizzle-ohtaka.com



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ギャラリーnew新九郎支配人 木下泰徳さんより、クラウドファンディングへの応援メッセージが届きました

2020年12月16日

2013年、アールのグッズを街中で見つけ「展覧会をやりませんか」と最初に声をかけてくださったのは、木下さんでした。
ギャラリーnew新九郎さんはアールの心のホームです。

小田原のまち元気というカフェの棚に、目を引くグッズが並んでいた。見ているうちにこれはぜひ新九郎で展覧会をやっていただきたいと思った。お願いすると了解をいただき、開催することができた。以来毎年ギャラリー新九郎で開催していただいている。毎回作品と皆さんに会えるのが楽しみである。
又ギャラリートークが楽しい。作家自身の話しを聞き顔が見えると、作品との距離が近くなる。

アール・ド・ヴィーヴルの活動は私たちに希望と勇気を与えてくれる。
新たな活動に一歩を踏み出すアールさんにできる限りの支援をしていきたいと思う。

木下泰徳
ギャラリーNEW新九郎 支配人

1949 静岡県生まれ 画家
2011年~ おだわら ミュージアム プロジェクト代表幹事
2017年~ ギャラリーNEW新九郎支配人


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お知らせ

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アール・ド・ヴィーヴルからのお知らせ

「いきもの展」を開催します!

2023年6月28日

スクランブル・ダンスプロジェクト「ひかりのすあし」公演終了しました!

2023年5月15日

障がい者アートとインクルーシブ社会」講演会&クロストークを開催しました。

2023年5月7日

「対話するアートー障がいがある人たちの表現ーvol.2 アール・ド・ヴィーヴル展」を開催します

2023年5月3日

展覧会「対話するアートー障がいがある人たちの表現ーvol.1」
を開催いたします!

2023年4月29日

2023年5月のワークショップ

2023年4月24日

中野裕弓さん講演会「FeelGoodで生きる」 を開催しました!

2023年4月10日

講演会・クロストーク
「障がい者アートとインクルーシブ社会」
を開催します

2023年4月5日

2023年3月のワークショップ

2023年3月20日

中野裕弓講演会
「FeelGoodで生きる」
を開催します

2023年3月12日

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