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アール・ド・ヴィーヴル

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俳優の東ちづるさんよりクラウドファンディングへの応援メッセージをいただきました

2020年12月7日

俳優の東ちづるさんが、あたたかなビデオメッセージを寄せてくださいました。

東さんは、一般社団法人 Get in touch 代表として、生きづらさを抱えている人のための社会活動に奔走していらっしゃいます。

東 ちづる 
俳優・一般社団法人 Get in touch 代表
広島県生まれ。会社員生活を経て芸能界へ。
プライベートでは骨髄バンクやドイツ平和村、障害者アート活動等のボランティア活動を25年以上続けている。2012年、誰も排除しない「まぜこぜの社会」をめざす、一般社団法人「Get in touch」を設立。LGBTQ+50人の言葉を紡いだ映画『私はワタシ ~ over the rainbow ~』などの映像や、舞台「月夜のからくりハウス まぜこぜ一座」や、アート、音楽などのエンタメを通じて活動。
著書に、いのち・人生・世間・死などを考えるメッセージ満載のエッセイ『らいふ』など多数。
Get in touchホームページ
http://getintouch.or.jp/


障がいがある人たちが、自分らしく生きられるアトリエをつくるクラウドファンディング|A-port 朝日新聞社
https://a-port.asahi.com/projects/artdevivre-odawara

カテゴリ: 活動報告

作家の田口ランディさんよりクラウドファンディングへの応援メッセージをいただきました

2020年12月6日

クラウドファンディング開始から6日目の朝を迎えました。
みなさまからいただく応援のあたたかさに胸がいっぱいになります。

小田原の隣町、湯河原町から、作家の田口ランディさんが応援メッセージを届けてくださいました。

近年のアール・ド・ヴィーヴルの活動に、小田原近辺の住民として拍手喝采を送っています。私の住む町でもそこかしこで、アールの絵を見るようになりました。芸術を通して障害をもった人たちの自立支援ができればすばらしい、さらにアートが町を豊かにしてくれたらもっとすばらしい。通所者のみなさんの自由で生き生きとした作品の数々は、人を立ち止まらせ、はっとさせる力を持っています。その線やヴィヴィッドな色は懸命に「いま、ここ」を生きる命の強さを教えてくれます。芸術を通した障害者自立の取り組みに心から声援を送ります。この活動を通してアートが誰にとっても身近なものになっていきますように。そして多くの方がこの活動を知り、応援してくれますように!

作家 田口ランディ
広く社会問題や人の心の闇をテーマに作品を発表。障害者アートの分野での講演も多い。近著は「逆さに吊るされた男」(河出書房新社) 


障がいがある人たちが、自分らしく生きられるアトリエをつくるクラウドファンディング|A-port 朝日新聞社
https://a-port.asahi.com/projects/artdevivre-odawara

カテゴリ: 未分類, 活動報告

やまなみ工房・山下完和施設長よりクラウドファンディングへの応援メッセージをいただきました

2020年12月4日

 一人一人のいろんな「好き」が大切にされる場所、アール・ド・ヴィーヴル。
今僕が君に「ねぇ、どこか楽しい場所はない?」そう尋ねられたら間違いなくこう言うでしょう。「小田原にあるアール・ド・ヴィーヴルに行ってごらん!」と。そして首をかしげる君に僕は言葉を続けます。「アール・ド・ヴィーヴルはありのままの自分が何より大切な存在であるということを気づかせてくれるかけがえのない場所なんだよ」と。例えば、遊ぶ、学ぶ、働く、食べる、集う、話すだったり、目的があるとかないに関わらず、そこで過ごす人も訪れた人も、互いの存在を知り、出会いと空間を楽しむことができる心安らぐ場所「アール・ド・ヴィーヴル」。
 応援してください。自分の個性や才能をいかしながら誰もが活躍できる「ぬくもりのある日本」の実現を目指し小田原から今、新たな歴史が始まります。

山下完和
1967生まれ。三重県伊賀市在住。
社会福祉法人やまなみ会  やまなみ工房施設長

高校卒業後、プー太郎として様々な職種を経た後、1989年5月から、障がい者無認可作業所「やまなみ共同作業所」に支援員として勤務。その後1990年に「アトリエころぼっくる」を立ち上げ、互いの信頼関係を大切に、一人ひとりの思いやペースに沿って、伸びやかに、個性豊かに自分らしく生きることを目的に様々な表現活動に取り組む。2008年5月からはやまなみ工房の施設長に就任し現在に至る。


障がいがある人たちが、自分らしく生きられるアトリエをつくる
クラウドファンディング|A-port 朝日新聞社
https://a-port.asahi.com/projects/artdevivre-odawara


カテゴリ: 活動報告

かながわ県の便り2020年12月号に情報が掲載されました

2020年12月3日

神奈川県は、障がいによる差別や排除のない社会づくりを推進するため、12月のかながわ県のたよりで、「アートは誰も差別しない」と題して、県内の障害者施設のアート特集を企画。
川崎、平塚の活動とともに、小田原で開催する「ともに生きるアート展」をご紹介いただきました。この展覧会は、県立小田原養護学校の生徒と卒業生の作品を展示します。
神奈川県のともに生きる社会かながわ憲章を定めています。「ともいきバトン」のコラムには萩原理事長が登場。この冊子は、県内400万世帯に配布されました。

かながわ県のたより ともいきバトン   vol.18
https://www.pref.kanagawa.jp/tayori/2012/page3-02.html

2020年12月号 (クリックすると拡大します)
2020年12月号
(クリックすると拡大します)

カテゴリ: アール・ド・ヴィーヴルからのお知らせ

スクランブル・ダンス・プロジェクトVol.13 参加者を募集します

2020年12月3日

障がいのある人もない人も、互いにその人らしさを認めあいながら、共にダンスを創る「スクランブル・ダンスプロジェクト」。舞踏家の大野慶人さんの遺志を引き継ぎ、松岡大さんを講師にお迎えして行うダンスワークショップ。
今回は特別ゲストとして、公演の衣装を作ってくださる舞台衣装家の西川千明さんが参加します。
2021年3月に開催するダンス公演へ向けて、ワークショップに取り組んでいます。ダンスの経験は問いません。年齢も小学生から大人までさまざまです。
障がいのある人もない人も一緒に、空間と時間を共にして踊る時間を味わいましょう。

【再開】スクランブル・ダンス・プロジェクトVol.13 参加者募集
~障がいのある人もない人も共に楽しもう!~
https://www.city.odawara.kanagawa.jp/field/lifelong/culture/event/sdp20201213.html

2020年12月13日(日)午後1時~午後2時30分(13:30より受付開始)
会場:小田原市民会館小ホール(本館3階)

講師: 松岡 大(舞踏家/NPO法人ダンスアーカイヴ構想理事)
ゲスト:西川 千明(舞台衣装家)
参加費:100円(保険料)
申込締め切り:令和2年(2020年)12月9日(水)

お申し込み:Eメールの件名に「スクランブルダンス申込」、本文に氏名、年齢、住所、電話番号、メールアドレス、参加動機をご記入の上、NPO法人アール・ド・ヴィーヴル info@artdevivre-odawara.jp へメールにてお申し込みください。

松岡大

松岡 大 Matsuoka Dai(舞踏家)
 http://daimatsuoka.com

上智大学卒業。桑沢デザイン研究所卒業。2005年より山海塾に舞踏手として参加。「金柑少年」「とばり」「うむすな」「めぐり」などの主要作品に出演中。
2011年より、街を歩きながらミュージシャンとダンサーによるライブを鑑賞するウォーキング形式のパフォーマンスイベント「LAND FES」を主催。障がいの有無に関わらず子どもたちとアーティストがともに創りあげるインクルーシヴワークショップ「音っとっと」主催。
2016年12月には、故・蜷川幸雄氏の意思を引き継いだ、高齢者による世界最大級の群集劇「一万人のゴールドシアター 2016」にてムーヴメント演出のディレクションを務めるなど、多方面で活躍。

ワークショップの様子

西川 千明 Chiaki Nishikawa(舞台衣装家)

京都出身。
大阪モード学園卒業後劇団四季衣裳部に11年在団。
退団後はフリーランスとして様々なジャンルのステージ衣装のデザイン、プラン、製作に携わる。

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、延期されていた「スクランブル・ダンスプロジェクト公演」を3月28日(日)に再設定となりました!
3月のダンス公演の舞台に立つメンバーの募集は別途行います。
稽古は2月~3月の予定です。
感染対策を取りながらのワークショップ、公演にご理解、ご協力くださいますようよろしくお願い申し上げます。

感染対策

参加の際は次のとおりご注意・ご協力ください。

  • 体調がよくない場合は参加を見合わせる(37.5度以上・発熱・咳・のどの痛み等)
  • こまめな手洗い、手指消毒、当日の検温
  • ダンスを行う時以外はマスクを着用
  • 参加者同士・関係者でできるだけ距離を確保
  • イベント中に大きな声で会話しない
  • 終了後2週間以内に参加者が発症した場合、主催者に接触者の有無を連絡

感染対策として、次のとおりの対策を行います。

  • 会場・備品の消毒、定期的な換気
  • 講師とスタッフの体調確認、手指消毒、当日の検温
  • 参加者同士・関係者でできるだけ距離を確保
  • 講師・スタッフはフェイスシールドやマスクを着用
  • 神奈川県LINEコロナお知らせシステムへの登録
  • 参加者・関係者の連絡先を把握
  • 終了後2週間以内に関係者が発症した場合、濃厚接触者の有無を連絡

カテゴリ: アール・ド・ヴィーヴルからのお知らせ, ワークショップ

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お知らせ

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アール・ド・ヴィーヴルからのお知らせ

「いきもの展」を開催します!

2023年6月28日

スクランブル・ダンスプロジェクト「ひかりのすあし」公演終了しました!

2023年5月15日

障がい者アートとインクルーシブ社会」講演会&クロストークを開催しました。

2023年5月7日

「対話するアートー障がいがある人たちの表現ーvol.2 アール・ド・ヴィーヴル展」を開催します

2023年5月3日

展覧会「対話するアートー障がいがある人たちの表現ーvol.1」
を開催いたします!

2023年4月29日

2023年5月のワークショップ

2023年4月24日

中野裕弓さん講演会「FeelGoodで生きる」 を開催しました!

2023年4月10日

講演会・クロストーク
「障がい者アートとインクルーシブ社会」
を開催します

2023年4月5日

2023年3月のワークショップ

2023年3月20日

中野裕弓講演会
「FeelGoodで生きる」
を開催します

2023年3月12日

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