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アール・ド・ヴィーヴル

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「自分らしく生きる13」を開催いたします

2022年6月27日

アール・ド・ヴィーヴル展「自分らしく生きる13」は、障害福祉サービス事業所「アール・ド・ヴィーヴル」で活動する仲間たちが創作した作品から、アート・ディレクター中津川浩章氏がキュレーションする展覧会です。


アール・ド・ヴィーヴル展 自分らしく生きる13

2022年7月27日(水)〜8月1日(月)10:00〜18:00(最終日16:00まで)

会場・ギャラリーNEW新九郎
神奈川県小田原市中里208  小田原ダイナシティWEST MALL 4F
TEL:0465-20-5664

表現活動の中で魅力的な作品を生み出すことはそれほど重要なことではない。ましてはショートカットでよい作品を作ろうとすることほど愚かな行為はない。いかに楽しく遠回りをできるか。そのプロセスが作品となって自然にユニークな作品となって社会に問いかける意味となる。自分らしく生きる時間が成長につながっていく。

美術家・アートディレクター 中津川浩章

障害福祉施設で創作活動をはじめて7年目、現在48名のメンバーが所属しています。アート作品を介してメンバーたちは社会と繋がっています。また、併設するギャラリーカフェでは、はたらくメンバー達とお客様との交流の機会が生まれています。それぞれがもつ個性を活かして、自分らしく生きることを実践しているメンバー達から、たくさんの気づきをいただく日々を過ごしています。
ぜひメンバー達の個性と出会っていただければ幸いです。

認定NPO法人アール・ド・ヴィーヴル 理事長 萩原美由紀

【ギャラリートーク】
2022年7月31日(日)午後2時~4時(予約不要)
中津川浩章・萩原美由紀・アール・ド・ヴィーヴルのメンバー

今回の展覧会、アールの活動について、中津川アートディレクター
萩原理事長からお話いたします。
また、アールのメンバーが今回の作品についてお話します。


会場情報

会場:ギャラリーNEW新九郎
神奈川県小田原市中里208  小田原ダイナシティWEST MALL 4F
TEL:0465-20-5664
JR東海道線「鴨宮駅」鴨宮駅南口1番乗り場 箱根登山バスにて8分または10分 ほかアクセス情報 https://www.dynacity.jp/access/

【予告】 自分らしく生きる13 ワークショップ展覧会

2013年から定期開催しているアールの母体となったアートワークショップ。月2回の創作の場から生まれた作品展をギャラリー・カフェで開催します。

会場:アール・ド・ヴィーヴル ギャラリーカフェ
神奈川県小田原市久野403-17
2022年8月22日(月)〜8月31日(水)10:30〜16:00
(カフェのラストオーダーは15:00)

<クリックすると拡大します>

カテゴリ: アール・ド・ヴィーヴルからのお知らせ, 未分類

「Staff推しアール・ド・ヴィーヴル展」を開催します

2022年4月14日

アールの新事業所のギャラリーカフェの初企画!
アールのスタッフが企画し、作品を選んで展示する
「Staff推し アール・ド・ヴィーヴル展」を開催いたします。

開催期間中は10:30〜15:30までカフェがオープンします。(土日はおやすみです)
新作グッズも登場しますので、ぜひぜひご来場ください。

Staff推し アール・ド・ヴィーヴル展

2022年4月18日(月)〜28(木)
10:30〜15:30(カフェラストオーダー15:00)
ところ:
アール・ド・ヴィーヴル ギャラリーカフェ
神奈川県小田原市久野403-17
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新施設一周年イベント♡
アトリエでメンバーたちが創作した作品は数百点。その中からスタッフ選りすぐりの作品をご紹介します。
皆さまに元気をお届けしたいと願い、メンバー一同心よりお待ちしております!

カテゴリ: アール・ド・ヴィーヴルからのお知らせ

神奈川県知事室のリース作品を交換しました!(2022年4月)

2022年4月5日

2022年2月1日より実施させていただいている、神奈川県知事室でのアール作品リース。
2022年4月より塚本愛実さんの作品を飾っていただくことになり、先日、本人と一緒に知事室まで交換に行ってきました。

作品名は「ヌビアアイベックス(山羊)」
「作品が変わったことで、部屋の雰囲気が変わりましたね」と黒岩知事が喜んでくださいました。

制作中の塚本さん

実はこの日、塚本さんからサプライズプレゼントとして、黒岩知事のお写真から制作したフィギュアをお持ちしました。塚本さんは精巧なフィギュア作品も得意としています。

誰に教えられたわけでもなく、塚本さんオリジナルの創作なのです、ということをお話したところ、黒岩知事から「こんな完成度が高いフィギュアを作るなんて!」と絶賛していただいきました。

【障害福祉サービス事業所が行っている障がい者アートのリース事業を応援します!】

県では、「ともに生きる社会かながわ憲章」の理念の実現に向けて、障がいの程度や状態にかかわらず、誰もが文化芸術を鑑賞・創作・発表できる機会を提供する「ともいきアートサポート事業」を令和2年度から行っております。
 この取組の一環として、障害福祉サービス事業所で行っている障がい者のアートのリース事業を応援し、障がい者の工賃向上に向けた取組をさらに進めているところです。
 今回は、4月 1 日から6月 30 日まで、認定 NPO 法人アール・ド・ヴィーヴルに所属する作家である塚本愛実さんの作品(タイトル「ヌビアアイベックス(山羊)」)をリース展示することとなりました。
 塚本さんは、樹脂粘土を使ったフィギュア制作も得意としているそうです。私から塚本さんに「繊細なフィギュアを作られる一方、絵はダイナミックなタッチですね」と感想を伝えました。
塚本さんから私をイメージしたフィギュアをいただきました。
 意見交換を通じて、障がい当事者の皆さんが絵を創作することで、日々、前向きに明るく過ごされているとのことで、リース展示の取組が障害福祉サービス事業所の工賃向上につながっていくよう、県としても積極的な情報発信を今後も行い、応援していきたいと思います。

写真で見る!「黒岩日記」2022年3月28日


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〈はまぎん〉ミライを創るアクションプログラム」募集リーフレットを作成いたしました

2022年3月7日

神奈川県とSDGs推進協定を締結している横浜銀行の共助の取り組みとして、主に県内で活動しているNPO法人を対象に、こどもの貧困問題の解決に取り組む活動への支援を行う「〈はまぎん〉ミライを創るアクションプログラム」。

2022年3月7日(月)に発表されたこのプログラムの募集リーフレットを、アールで作成いたしました。


制作統括:認定NPO法人アール・ド・ヴィーヴル
作品提供:蘆田珠希・安達夏美・野々村聡眞・久保寺文香
アートディレクション:牛山惠子(認定NPO法人アール・ド・ヴィーヴル)
デザイン:Aderi 住麻紀

はまぎんカラーをメインに置き、トリコロール風のカラーリング。中心に真心(ハート)、地域に溶け込む活動を意識しています。

アール・ド・ヴィーヴルでは、メンバーの作品をモチーフにしたフライヤーやパンフレットの制作も承っています。
どうぞご相談ください。

クリックすると拡大します

〈はまぎん〉ミライを創るアクションプログラムについて

カテゴリ: アール・ド・ヴィーヴルからのお知らせ

アールのワークショップの
パンフレットが完成しました!

2022年3月1日

アールのワークショップは、障害がある人の「やりたい!」を叶える場所として、2013年にスタートした表現活動の場です。
このたびパンフレットが完成いたしました。


アールのワークショップはいつでも初めての方の参加を待っています。
見学からでも大歓迎!ぜひ足をお運びください。

また、パンフレットを置いていただける場所がありましたらぜひご一報ください。
お届けいたします。

<PDFはここからダウンロードできます>

理事長からのごあいさつ

障害のある子ども達に問いかけました。
あなたがチャレンジしたいことってなぁに?と。
私は絵を描いてみたい!外国の人と話したい!ヨガをやってみたい!お料理が作ってみたい!
たくさんのやってみたい!を叶えたいと一念発起。
おかげさまで障害に理解ある講師の皆さまに出会い、2013年のアートワークショップを皮切りに数多くのワークショップを定期開催してきました。
そこにはいつも「楽しい!」の声と笑顔があふれています。

どんな環境であれ、障害がある子どもも大人も、質の高い豊かな日常を過ごしてほしい。そう願って活動中です。
ぜひあなたも参加してみませんか。はじめの一歩、お待ちしています。

認定NPO法人 アール・ド・ヴィーヴル理事長 萩原美由紀

障害がある子どもたちのためのアートワークショップを小田原で続けて9年目になります。ここではだれもが自由に画材を選び、感じたことを色やかたちにして自由に表現することができます。
テーマも描き方も決まりはありません。のびのびと自分を表現することができるように一人ひとりをサポートします。

障害がある人にとって表現活動は生活訓練や支援教育と同じように大切です。
日々の生活での不自由さや生きづらさを抱えながらも、自分らしく生きていくために、自分が大切な存在であると感じ、いま生きていることを肯定する。その力をみずから手に入れてほしいのです。
表現することの喜び、そこに生まれるコミュニケーションは、他者への信頼につながり、自我の育っていく土壌を豊かにするでしょう。
ともに成長できることを楽しみにしています。

美術家/アートディレクター 中津川浩章

<画像をクリックすると拡大します>

カテゴリ: アール・ド・ヴィーヴルからのお知らせ

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アール・ド・ヴィーヴルからのお知らせ

「いきもの展」を開催します!

2023年6月28日

スクランブル・ダンスプロジェクト「ひかりのすあし」公演終了しました!

2023年5月15日

障がい者アートとインクルーシブ社会」講演会&クロストークを開催しました。

2023年5月7日

「対話するアートー障がいがある人たちの表現ーvol.2 アール・ド・ヴィーヴル展」を開催します

2023年5月3日

展覧会「対話するアートー障がいがある人たちの表現ーvol.1」
を開催いたします!

2023年4月29日

2023年5月のワークショップ

2023年4月24日

中野裕弓さん講演会「FeelGoodで生きる」 を開催しました!

2023年4月10日

講演会・クロストーク
「障がい者アートとインクルーシブ社会」
を開催します

2023年4月5日

2023年3月のワークショップ

2023年3月20日

中野裕弓講演会
「FeelGoodで生きる」
を開催します

2023年3月12日

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