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アール・ド・ヴィーヴル

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鈴廣かまぼこ株式会社 鈴木 博晶社長より、クラウドファンディングへの応援コメントをいただきました!

2020年12月16日

2018年にはかまぼこ博物館で展覧会「自分らしく生きる9」を開催させていただいた鈴廣かまぼこさま。
http://artdevivre-odawara.jp/jibunrashiku09/

鈴木博晶社長から元気が湧いてくるメッセージをいただきました。

私どもの会社の社員食堂と休憩室に飾られるアールの絵画は3ヶ月ごとに替わります。
そこからは力強いエネルギーがほとばしって、見て感じるだけではない温かさが部屋全体に広がっています。心の赴くままに自由に描かれたからこそでしょう。

創作活動を通じて豊かな人生を育んでいくことに少しでも支援ができればと。
応援しています!

鈴木 博晶

昭和29年 2月10日  神奈川県小田原市生まれ
昭和52年 3月  東京工業大学経営工学科卒
平成24年9月  鈴廣かまぼこ株式会社  代表取締役社長 就任 現在に至る



障がいがある人たちが、自分らしく生きられるアトリエをつくる
クラウドファンディング|A-port 朝日新聞社
https://a-port.asahi.com/projects/artdevivre-odawara

カテゴリ: 未分類, 活動報告

2020年12月のワークショップ

2020年12月14日

ケリー幸太エドワード ©️Art de Vivre 2020

アールのワークショップは障がいのある子どもから大人まで、
自由に創作活動ができる時間です。
普段はそれぞれの場所で生活している仲間たちが集まって、
自分のペースで思い思いに参加しています。

まずは1回お試し参加もOK。見学だけでもお気軽にどうぞ。
なにかご心配なことがあれば遠慮なくご相談ください。

●アートワークショップ:障がいのある人たちが自由に創作活動できる場です。
●織りワークショップ:簡単な操作で美しい作品が生まれる、多くの施設や工房で人気の高いワークショップです。
●JOY JOY English:ネイティブの先生といっしょに伝わる英語を学んでいきましょう。
●親子でヨガ:ヨガ初挑戦の方も歓迎です。マットの貸し出しもあります。

【お願い】
・保護者の方も一緒に会場にお入りいただけます。人数を制限して開催いたしますので、事前に予約の上ご来場ください。
・事前の体温確認・手指消毒にご協力をお願いします。
・マスク着用をお願いします。

アートワークショップ(予約制)

アール・ド・ヴィーヴルのアートワークショップは障がいのある人たちが自由に創作活動できる場です。
アートディレクターとして障がい者のアート活動に多く携わってきた中津川浩章先生とともに、生き生きと創作活動をしています。
初めての方も歓迎いたします。

2020年12月20日(日)10:00〜12:00

参加費:2,500円(税別)
講師:中津川浩章先生
持ち物:汚れてもいい服装
会場:久野アトリエ(定員10名)


織りワークショップ

初心者でも操作できる織り機と美しい色を持つ多彩な糸を使って、自分の作品を作って行きましょう。
時間内でしたら出入り自由です。

2020年12月9日(水)15:00〜17:00
2020年12月23日(水)15:00〜17:00

参加費 1,000円(税別) 講師・アール・ド・ヴィーヴル
(保護者の方も織り機をご利用の場合はお2人分の参加費をお願いいたします)

会場:久野アトリエ(定員6組)


JOY JOY English

参加費 1,000円(税別)・筆記用具持参
講師:Joe Kelley
会場:久野アトリエ(定員10名)

2020年12月26日(土)13:30〜14:30

講師のケリー・ジョーゼフ先生は、アメリカ、バージニア州出身。
日本文化が大好きで、合気道5段・香取神刀・和太鼓もこなす、日本人らしいアメリカ人です。
ことばの表現だけでなく、表情やジェスチャーを使って伝わる英語を学んでいきましょう。シーンに合わせたスキットが面白く、英語初心者の方も楽しく使える表現が身につきます。
保護者の方の参加も歓迎です。


親子でヨガ(オンライン)

YURIKO先生とzoomで繋がります。
一緒に気持ち良く体を動かしましょう!

2020年12月4日(木)15:00-16:00
2020年12月24日(木)15:00-16:00

参加費 親子で1,500円(税別)
持ち物:マット持参でお願いします。(初めての方はご相談ください!)

会場:久野アトリエ(定員6組)

講師:YURIKO(澤 百合子)

  • リゾート&スポーツ専門学校 アスレティックトレーナー科 卒業
  • フィットネスクラブ、福祉施設に勤務後、ヨガの資格を取得し活動を始める。


はじめまして。ヨガを担当させて頂きます。YURIKO(澤 百合子・さわ ゆりこ)と申します。

小田原に関わり始めたのが、11年程前にスペシャルオリンピックス陸上のボランティアを始めたことがきっかけでした、当時高校生だった私は子供達と関わることが毎週楽しく、将来は何か障がいをお持ちの方の役に立てるような仕事がしたいと考えていました。

今はヨガインストラクターとなり、子供達や親御様とも関わることができる事に喜びを感じています。ヨガは難しいイメージを持たれる方もいらっしゃるかもしれませんが、そんなことはありません。必要なのは『楽しむ心』それだけです。その中で、呼吸が深くなったり、気持ちが落ち着いたり、柔軟性がついたり、バランス感覚を養ったりと、色々な効果を感じられると思います。ヨガは“繋がる”(つながる)という意味があるのですが、まさに人との繋がりを更に深めることができるものだと思っています。
頭で考えずまずは呼吸と身体を一緒に動かしましょう♪お会いできるのを楽しみにお待ちしています。


スクランブルダンス・プロジェクト

障がいのある人もない人も、互いにその人らしさを認めあいながら、共にダンスを創る「スクランブル・ダンスプロジェクト」。舞踏家の大野慶人さんの遺志を引き継ぎ、松岡大さんを講師にお迎えして行うダンスワークショップ。
今回は特別ゲストとして、公演の衣装を作ってくださる舞台衣装家の西川千明さんが参加します。
2021年3月に開催するダンス公演へ向けて、ワークショップに取り組んでいます。ダンスの経験は問いません。年齢も小学生から大人までさまざまです。
障がいのある人もない人も一緒に、空間と時間を共にして踊る時間を味わいましょう。

【再開】スクランブル・ダンス・プロジェクトVol.13 参加者募集
~障がいのある人もない人も共に楽しもう!~
https://www.city.odawara.kanagawa.jp/field/lifelong/culture/event/sdp20201213.html

2020年12月13日(日)
午後1時~午後2時30分
(13:30より受付開始)
会場:小田原市民会館小ホール
(本館3階)
講師: 松岡 大(舞踏家/NPO法人ダンスアーカイヴ構想理事)
ゲスト:西川 千明(舞台衣装家)
参加費:100円(保険料)
申込締め切り:令和2年(2020年)12月9日(水)


久野アトリエ
小田原市久野906 アネシスヒルズ102

小田原駅西口2番のりば
久野 兎河原循環 柿木田下車徒歩4分
小田原駅東口2番のりば
諏訪ノ原フラワーガーデン行き 中宿下車徒歩2分

mapkuno

ワークショップのお申込み・お問合せ


フォームがお使いになりづらい方はメール info@artdevivre-odawara.jp よりお申し込みください

カテゴリ: ワークショップ

「ともに生きるアート展」を開催いたします。

2020年12月14日

津久井やまゆり園の事件をきっかけに、すべての命が尊重され、誰もがその人らしく暮らすことができ、あらゆる差別がない地域社会をめざして制定された「ともに生きる社会かながわ憲章」。
その精神のもと、この度アール・ド・ヴィーヴルと神奈川県が主催し、
県西地域に唯一の特別支援学校「小田原養護学校」の生徒さん達を中心とした
作品展を開催する運びとなりました。

アートの世界には障害の壁はありません。
作品を通して、その人らしく生きる、表現する喜びを感じていただけることでしょう。

認定NPO法人アール・ド・ヴィーヴル理事長 萩原美由紀


ともに生きるアート展 in小田原
2020年12月16日(水)〜21日(月)
10:00〜18:00(最終日16:00まで)
会場・ギャラリーNEW新九郎
神奈川県小田原市中里208  小田原ダイナシティWEST MALL 4F
TEL:0465-20-5664

キュレーション 中津川浩章
(美術家/アール・ド・ヴィーヴル アートディレクター)


【ギャラリートーク】
「特別支援教育のなかでの美術、図工、表現とは」
 講師:中津川浩章

2020年12月19日(土)PM2:00〜(35名定員。ご予約承ります。)
於:ギャラリーNEW新九郎

自由に描くことはとても難しい。
自由に描く機会が少ないからこそ自由に描くことを体験し、
その困難さとそれに伴う「生きるよろこび」を知るのだ。

中津川浩章(本展キュレーター・美術家・アートディレクター)

県は「ともに生きる社会かながわ憲章」の普及を通じて、障がいのある方々の社会参加を妨げるような壁、偏見や差別の排除を目指すとともに、文化芸術活動などを障がいのある方々が自ら楽しむための取り組みを進めています。「ともに生きる社会かながわ」の実現を目指し、誰もが文化芸術を鑑賞、創作、発表する機会を創り、環境を整えていくため、「ともいきアートサポート事業」を今年度から始めました。ぜひ、小田原養護学校の生徒さんたちが制作した作品をご覧いただき、アートの持つ力を感じ取ってください。

神奈川県福祉子どもみらい局共生社会推進課

アートワークショップでは子どもたちの笑顔や歓声があふれる中、
一人ひとりが様々な色の絵の具を使い、
刷毛、ローラー、素手や素足で自由に表現した絵・線・点がつながりそして折り重なって真白なキャンパスはダイナミックで素敵な作品へと変化しました。
キャンパスの点と点がつながるように、子どもたちの作品が展示会をとおして人と人をつなげ、その広がりがともに生きる社会の実現につながることを願っています。  

神奈川県立小田原養護学校長 廣瀬忠明

主催 神奈川県、NPO法人アール・ド・ヴィーヴル
mail:tomoiki.info.28gj@pref.kanagawa.jp(神奈川県)
   info@artdevivre-odawara.jp(アール・ド・ヴィーヴル)
後援 小田原市、小田原市教育委員会
協力:FMおだわら (株)ダイドーフォワード
特別協力 神奈川県立小田原養護学校


お問い合わせ:

カテゴリ: アール・ド・ヴィーヴルからのお知らせ

アートディレクター中津川浩章さんからみなさまへのメッセージが届きました。

2020年12月12日

アール・ド・ヴィーヴルの活動の中核となって支えてくださっている、美術家・アートディレクターの中津川浩章さんから、みなさまへのメッセージが届きました。

障がいのある人たちの新しい働き方、生き方をつくりだす活動をする認定NPO法人アール・ド・ヴィーヴル。
来春さらに重度の障害のある人たちの居場所を作ることになりました。
これからの社会にとって光となる場所を作ること。
ふと気がつくとなにかと疎外や分断されがちな私たち。分断や疎外をアートの力を通じて福祉の内側ら変えてくこと。
私たちの未来をアートを通じて一緒につくりませんか!!
ぜひお力をお貸しください!!

中津川浩章(なかつがわ・ひろあき)/美術家・アートディレクター

1958年静岡県生まれ。美術家として制作活動をしつつ、多様な分野で社会とアートの関係性を問い直す活動に取り組む。表現活動ワークショップ、バリアフリーアートスタジオ、美術史WS、講演等を通じ、人間が表現することの意味、大切さを伝えている。障害者のためのアートスタジオディレクション、展覧会企画・プロデュース、キュレ―ションを数多く手がけ、川崎市岡本太郎美術館「岡本太郎とアールブリュット」展キュレーター、「ビッグ・アイアートプロジェクト」(国際障害者交流センター)アートディレクター等を務める。
認定NPO法人アール・ド・ヴィーヴル理事、NPO法人エイブル・アート・ジャパン理事、一般社団法人Get in touch理事。

表現研究所ラスコー代表
https://www.lascaux-labo.com/

障がいがある人たちが、自分らしく生きられるアトリエをつくる
クラウドファンディング|A-port 朝日新聞社
https://a-port.asahi.com/projects/artdevivre-odawara

カテゴリ: 活動報告

舞踏家の松岡大さんからクラウドファンディングへの応援メッセージをいただきました。

2020年12月9日

「スクランブルダンス・プロジェクト」でお世話になっている舞踏家・松岡大さんから、クラウドファンディングへの応援メッセージが届きました。
アールのメンバーは松岡さんのワークショップが大好き。コロナ禍で中止になっていたワークショップが再開して一緒に踊る時間をワクワクして待っています。
スクランブル・ダンス・プロジェクトVol.13
http://artdevivre-odawara.jp/sdp13bosyu/

スクランブル・ダンスプロジェクト」でアール・ド・ヴィーヴルのメンバーと一緒にダンスをする中で、彼らのオープンな身体、そして突き抜けた表現力にいつも驚かされています。メンバーを優しく見守り、それぞれの個性を引き出すスタジオの存在とスタッフの方々の誠心誠意があってこそだと感じます。
『表現』は自分で人生の選択をすること、自分自身の意志を持って生きることに直結している。アール・ド・ヴィーヴルのしなやかなフィロソフィーは、新しいアトリエの創設でさらに浸透し、多くの人々を励まし、影響を与え、そして大きな変化をもたらすことでしょう。是非とも、ご支援をお願い致します!

松岡 大 Matsuoka Dai(舞踏家)
http://daimatsuoka.com

上智大学卒業。桑沢デザイン研究所卒業。2005年より山海塾に舞踏手として参加。「金柑少年」「とばり」「うむすな」「めぐり」などの主要作品に出演中。
2011年より、街を歩きながらミュージシャンとダンサーによるライブを鑑賞するウォーキング形式のパフォーマンスイベント「LAND FES」を主催。障がいの有無に関わらず子どもたちとアーティストがともに創りあげるインクルーシヴワークショップ「音っとっと」主催。
2016年12月には、故・蜷川幸雄氏の意思を引き継いだ、高齢者による世界最大級の群集劇「一万人のゴールドシアター 2016」にてムーヴメント演出のディレクションを務めるなど、多方面で活躍。


障がいがある人たちが、自分らしく生きられるアトリエをつくる
クラウドファンディング|A-port 朝日新聞社
https://a-port.asahi.com/projects/artdevivre-odawara

カテゴリ: 活動報告

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アール・ド・ヴィーヴルからのお知らせ

「いきもの展」を開催します!

2023年6月28日

スクランブル・ダンスプロジェクト「ひかりのすあし」公演終了しました!

2023年5月15日

障がい者アートとインクルーシブ社会」講演会&クロストークを開催しました。

2023年5月7日

「対話するアートー障がいがある人たちの表現ーvol.2 アール・ド・ヴィーヴル展」を開催します

2023年5月3日

展覧会「対話するアートー障がいがある人たちの表現ーvol.1」
を開催いたします!

2023年4月29日

2023年5月のワークショップ

2023年4月24日

中野裕弓さん講演会「FeelGoodで生きる」 を開催しました!

2023年4月10日

講演会・クロストーク
「障がい者アートとインクルーシブ社会」
を開催します

2023年4月5日

2023年3月のワークショップ

2023年3月20日

中野裕弓講演会
「FeelGoodで生きる」
を開催します

2023年3月12日

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